東洋大学陸上部短距離チーム グアム合宿 2010

サプリメント摂取後の18名アンケート結果

※東洋大学陸上部短距離チームは常時、某社のBCAAを摂取しておりました。

※BCAA慣れしている体で、Active Hydride Energyをテストしていただきました。

東洋大学梶原監督より近況報告&考察

今シーズンはエナジーを摂取しているせいか体調がいい選手が多い。いつも風邪や体調不良の選手が出るが、今年は半減している。また、例年になく選手たちの集中力の高まりも感じる。ケガも含め体調不良の選手が少ないのは、水素が悪玉活性酸素を除去しているからだと思う。

BCAAだけでなく、マイナス水素イオンを摂取することでタイムだけでなく、コンディショニング維持や集中力アップにも優れたデータが出ている。こうした結果から、アスリートのみならず、一般の方のコンディション維持、ランニング時のボディケア、日頃の健康管理に是非お勧めします。

本当に大事なのは成績だけではない

選手の健康・引退後のカラダ!


東洋大学 陸上部
短距離チーム
梶原道明監督

私は今まで、大切な学生たちの能力を最大限に高めるために、トレーニングや動きの研究と同時に様々なサプリメントも使用してきました。それなりに効果があると実感できたサプリメントもありましたがさらに良いものはないかと探しておりました。そんな折、水素専門メーカーであるAHP株式会社の及川氏と出会い、水素の持つ能力について話を聞くことができました。

私が今まで探し求めていたサプリがそこにあったのです。それは、単に競技パフォーマンスを高めるだけでなく現役を引退した後の、学生の日常生活を脅かすであろう活性酸素とどう向き合うか?という私の課題を一気に解決してくれるものでした。この素材に私が今まで培ったサプリメントの知識を重ね合わせテストを繰り返した結果、BCAA・水素・アルギニンおよびマルチビタミンを理想の配合比率で組み合せることにより完成したのがこのエナジーパウダーです。

このパウダーの特徴は、一時のパフォーマンスの追及にとどまらず、負荷の高いトレーニングによる疲労からの回復力を確実に高めてくれることです。また学生たちの怪我や故障も非常に減り、結果的に継続してトレーニングができるようになり、自己記録を大きく更新する学生の数が大幅に増えました。

また、私がこのパウダーの開発に関わった最大の理由は、競技パフォーマンスの向上だけでなく、運動による弊害を極力なくし、学生たちが現役を引退した後も何事にもチャレンジできるよう、病気になりにくい身体づくりを目指していきたいと願ったからです。この成果をスポーツを愛する皆様にも是非、試して頂ければと考えております。

CopyRight(C)2009-2011 AHP株式会社 All right reserved.